事業実績

WORKS

戦略を変えれば、
戦局が変わり、戦果が変わる

株式会社ステラライト

社内の成長速度が倍に!
いつでも相談できるパートナーだから、
安心して任せられます!

業種 WEBサービス
設立 2017年4月

代表取締役社長 湖山 知昭 様

デジタルマーケティングの
社内リソースが足りない...。

ー マーケティングに対して、貴社はどんな課題や悩みを抱えてましたか?

ステラライトは、SNSを活用したシステムの開発・運用事業を主軸として、2025年のIPOを目的に活動しているベンチャー企業です。

しかしながら、創業から4年が経ち、本格的にIPOを目指す事業を展開していくなかで、表面化してきた課題がありました。

それは、営業・開発・運用にリソースを注ぎすぎたがゆえに、社内のデジタルマーケティングの知見や経験が浅く、商品単体でしか顧客に価値提供ができていなかったことです。

具体的に言うと、サービスそのものの価値は最大化されているにもかかわらず、サービスを活用して企業のUXを描くためのプランニングや、サービスを活用できる企業価値まで底上げをするためのブランディングが、 競合他社との競争に勝ちきれていなかったという課題がありました。

「これは早急に解決しなければ...。」と、社外パートナーを探しているときに、現バトルクライ代表の仲田さんとお会いしました。

お会いさせていただき、現在の弊社の課題や今後の会社の展望をお話すると、なんとほんの数分で本質的な課題解決案が提示されてきまして...。

いやもう、こういうのを青天の霹靂って言うんでしょうね(笑)

言葉にできないゾクゾク感というか、「あ、絶対にこの人と仕事したらおもしろくなるわ。」と、直感で思いました。

当時は24歳という若さだったこともあって、勢いもひしひしと感じましたし、斬新なアイデアとデジタルの知識量には圧倒されましたね...。

え、デジタルマーケティング、
全部任せていいんですか?

ー どのような提案内容だったのでしょうか?

「弊社の既存顧客・新規顧客に対して、企画考案、戦略構築といったデジタルマーケから、クリエイティブ、ディレクションまで一気通貫で任せてください!」という内容のご提案でした。

正直なところ、当時は社内に専門的なマーケティングを任せられる社員がいなかったので、従業員を1人雇用する程度の予算で、そのすべてをお任せできるというのは魅力的だと思いました。

また、事前に弊社の顧客が抱えていそうな課題の抽出から、仮想の企画提案までご用意いただいたところにも、その業務効率の高さに感銘を受けました。

「あ、ウチの大切なお客さんにもこんな丁寧な提案をしてくれるんだ。」と思ったら、素直に安心できましたね。

市場の流れを汲んだ
提案に感動!

ー 実際にどのような仕事で、どのような実績が上がったのでしょうか?

まずは、弊社の強みが「営業力」と「商品力」だった現状から、これらの価値を最大化するための「マーケティング力」が新たに加わったことで、顧客へ隙の無い提案ができるようになりました。

当時の弊社のように、「サービスは良いんだけど、販売や集客の方法がわからない...。」という顧客が多く、こんな対応をしていただきました。

【実際にあった顧客の課題】

美容領域でD2C事業を展開しているクライアントが、ファンデーション市場のポジショニングがうまくできていなかったため、大量の在庫を抱えてしまっている。

【顧客に提示をした解決策】

「マスクにつかないファンデーション」というポジショニングで、コロナウイルスでマスクの着用文化が定着して、顧客が抱えているファンデーションの課題を解決できる企画を提案していただきました。

顧客の商品価値を最大化させるための、おもしろい企画提案ができたので、かなり満足いただくことができました。

【その結果...】
・楽天のコスメランキングで1位を獲得!
・5社以上のメディアに掲載!
・売上は脅威の360%アップ!

といった実績で、価値貢献することができました。

ー 最後に、バトルクライにメッセージをいただけますか...?

『声なき声を、届けたい。』という、バトルクライさんのビジョン。

まだ社会に知られていないような、素晴らしいサービスや想いをできるだけたくさんの人に届けることは難しいと思います。

でも、皆さんならやってくれると信じられるし、もう数年先の未来が楽しみでなりません。

私も「孤児院を建て、子どもを救いたい」という個人のビジョンがあり、「Find you dream」という会社のビジョンもあります。

切磋琢磨しあいながら、いっしょに社会を変えるため、これからもおもしろい仕事をしましょう。

株式会社BraightJAPAN

人材×広告で採用数が5倍!
斬新な採用手法だから、
競合他社との差別化も完璧です!

業種 人材
設立 2020年7月
提供サービス カブキモノ

代表取締役社長 谷川 龍輝 様

採用活動を仕組化させて、
母集団を増やしたい!

ー マーケティングに対して、貴社はどんな課題や悩みを抱えてましたか?

Braight JAPANは、通信・インフラサービスの取次事業、再起人材のキャリア支援事業を展開しているベンチャー企業です。

急激な情報通信技術の発展により、現代のビジネスシーンは、過去よりも「個の力」が重要視されるように変わりつつあります。

「誰でもできる仕事は、機械が代替する将来」はそう遠くはない未来に訪れ、スキルのない人材が淘汰されることは火を見るよりも明らかです。

そのため、弊社は『ひとりひとりが明るい未来を創造する架橋となる』をビジョンとし、社名をBraight JAPANとし、仕事で人生を変えるキッカケをつくるための人材教育に力を入れています。

つまり、どの事業にも「ヒト」のリソースが必要不可欠であり、たくさんの人との出会いを創出する必要があります。

代理店や紹介会社からの紹介を中心とした採用活動を行っていましたが、他社に採用活動を頼りきってしまっている現状は、経費も時間もかかりますし、採用手法そのものが不安定になってしまっているという課題がありました。

弊社は営業会社ということもあり、自社にマーケティングができる社員もおらず、どうしようかと悩んでいるときに、カブキモノを運営している仲田さんに相談させてもらいました。

Z世代を中心にキャリア支援を行っていることはもちろんですが、オウンドメディアから求職者を獲得しているノウハウなどについて聞かせていただき、お任せすることに。

「掛け捨て採用ではなく、貯蓄採用しましょう!」という言葉が印象的で、継続的に採用活動を仕組化できるところが魅力的でしたね。

WEB上でのコミュニケーション力に
驚きました!

ー 弊社に任せて、率直にどうでしたか?

応募数は3倍。採用数は5倍。
文句のない結果でお応えいただきまして、お任せしてよかったと心から感じています。

特によかったところは、時代の流れを汲んだ採用手法と豊富なマーケティングの知見を感じることができたことですかね。

具体的に言うと、求職者に広告を単発で打つような戦略ではなく、コンテンツを通して潜在的な求職者をファンにするような戦略だったところが勉強になったなと思っています。

例えば、今までは「30万円稼げる仕事です!」といった内容の広告を出稿するために、求人広告企業に高い予算を支払っていました。

しかしながら、バトルクライさんは、「30万円稼ぐためにはどんな仕事をすればいいのか?」というコンテンツで集客をし、「こんな仕事やあんな仕事もあるけれど、ウチはこういう環境で仕事できますよ!」みたいな、他社とは異なる切り口で潜在的な求職者を集めてくれています。

言い換えると、WEB上でのコミュニケーションがめちゃくちゃ上手だったので、母集団形成はもちろん、採用決定率も高かったんだと思います。

圧倒的なスピード感に
大満足です!

ー 他の会社と違うところって、どんなところだと思いますか?

スピードですね。提案や仕事のスピードはもちろん、プロジェクト単位での意思決定のスピードが早すぎます(笑)

失敗ももちろんありますが、単純にPDCAサイクルを回すのが早いので、その失敗から「何がダメでどうすれば良かったのか」を、常に思考していただいているんです。

正直なところ、Z世代に特化した就職支援サービスって、若者のニーズや流行がすぐに変化するので、キャッチアップが難しいと思うんですよね。

しかしながら、どのような時期であっても、ユーザーイン(顧客の顧客第一)の考え方でサービスを運営しているからこそ、求職者のレベルも高くなっているんだと実感しました。

ー 最後に、バトルクライにメッセージをいただけますか...?

まずは、採用面でご尽力いただきまして、心より感謝申し上げます。

「ヒト」の部分が中核を成している弊社のような企業は、他にも数多くいらっしゃると思いますし、彼らにとっても満足度の高いサービスだと思います。

通信業界や人材業界は、WEBを上手に活用できていない会社さんが多いイメージなので(笑)

また、インパクトのある企画提案や、売上にダイレクトにつながるサポート内容もバトルクライさんの強みです。

ぜひ、今後とも良いお付き合いをお願いいたします!

株式会社NOGIC

月間応募平均100名超!
全職種の採用をお任せし、
ブランド戦略がドハマりです!

業種 YouTubeコンサル
設立 2018年2月

代表取締役社長 木下 泰成 様

採用ノウハウが、
そもそもなかった。

ー 採用に対して、貴社はどんな課題や悩みを抱えてましたか?

NOGICは、YouTubeコンサルティング事業を主軸として活動し、動画の力で社会を変革するクリエイティブ集団です。

創業から3年が経ち、ありがたいことに顧客も増えてきた段階で、採用への課題が浮き彫りになってきました。

それは、営業・開発・運用にリソースを注ぎすぎたがゆえに、採用領域の知見や経験が浅く、「そもそもどのように採用活動を進めればいいかがわからなかった」ことです。

今までは、創業前からの人脈や、知人からの紹介などで採用活動を行ってきました。

しかしながら、このままでは採用部分の仕組化ができず、いつか社内体制がおぼつかなくなり、顧客に迷惑をかけてしまう可能性があります。

そんな時に、仲田さんが「Wantedly」を活用したブランディングを行っていることを知りご相談してみることに。

サービスの内容を聞かせていただいて、即断で導入することを決意していました(笑)

ブランド戦略が斬新で、媒体と会社の整合性もあり、採用実績も確実に残してらっしゃったので、期待度はかなり高かったですね。

スピードとクオリティには
驚きました!

ー なぜ、サービス導入をご決断されたのですか?

決断した理由は、大きく5つあります。

①採用に特化したオウンドメディアを持てる
②メディアの構築に工数がかからない
③採用のプロがメディアの運営を担当してくれる
④現状の課題や今後の戦略の相談に乗ってくれる
⑤全職種の募集要項がいつでも掲載できる

要約すると、採用のことはまるっと任せることができるので、餅は餅屋という言葉通りのサービスに魅力を感じました。

普通なら、メディアの構築から運営までを行うのであれば、社員1人以上を雇用する必要があります。

しかし、バトルクライさんにお任せすれば、社員1人を雇用する程度の金額でプロの担当者がすべて行ってくれるんです。

そのため、成果が出るまでの教育コストや、その後の管理コストもかからない店を踏まえると、スピードとクオリティ面でかなり助かっています。

求職者から感動すら
していただいています!

ー 実際にどのような仕事で、どのような実績が上がったのでしょうか?

Wantedlyからの応募者は月間100名を超えており、その80%以上が掲載した募集記事に魅力を感じてくれています。

YouTubeコンサルティング事業は、営業担当・マーケティング担当・企画担当・撮影担当・編集担当・アナリティクス担当と、かなり幅広い職種を採用しなければなりません。

Wantedlyはどの職種の募集記事をどれだけ出そうが料金の変動がないので、そのニーズにバッチリ当てはまっています。

それに加えて、「共感採用」をテーマにしている媒体なので、給料や福利厚生といった外部要因ではなく、ビジョンや環境といった内部要因で企業選びをする求職者が多いんです。

弊社のように、創業から年数も経っておらず、若い社員の多い企業にマッチするZ世代の求職者と出会うことができるので、満足度も高かったですね。

結果的に、3名を採用することができて、社内体制もより盤石なものになっています。

ー 最後に、バトルクライにメッセージをいただけますか...?

業界が似通っていることもあり、バトルクライさんとの今後の関係はずっと続いていくと実感しています。

常にユーザー目線に立って、おもしろい企画を考え続けながらも、目に見える結果に貪欲な姿勢はいつも見習わさせていただいています。

ここ最近は東京に拠点を移したこともあり、お会いする機会も少なくなりましたが、また大阪に帰省したときは、美味しいお酒をご馳走してくださいね(笑)

これからも、よりよい相乗効果が生まれるような、ワクワクできるお仕事ができることを楽しみにしています。